無料相談

Process

いきなり、

正解を

つくらない。

ほどいて、つなぎ直して、
少しずつ形にしていく。

Broccoli Design Studioのプロセスは、答えが決まったところから始まりません。まだ曖昧な状態から対話を重ね、言葉にし、構造にし、実際の体験へと落とし込んでいきます。

How We Work

進め方そのものが、ブランド体験になる。

相談の時点で、すべてが明確である必要はありません。むしろ、まだ言葉になっていないからこそ整理する意味があります。

BDSは、ヒアリングから設計、制作、公開後の改善までを分断せず、ひとつの流れとして考えます。

Flow

4つの段階で、少しずつ輪郭をつくる。

01

Discover

ほどく

背景や課題、想いを聞きながら、混ざっているものを整理していく。最初は、答えを出すよりも、ちゃんと見ることを大切にします。

02

Define

言葉にする

何を届けるべきか、誰に届くべきか、なぜそれが大事なのか。共有できる言葉へ変換し、軸をつくります。

03

Build

構造にする

UI/UX、導線、ビジュアル、コピー。伝わる順番と理解しやすさを設計し、実際に触れられる形へ落とし込みます。

04

Grow

育てる

公開して終わりではなく、見直し、改善し、少しずつ良くしていく。ブランドが動き続ける状態をつくります。

Why This Process

流れが見えると、
安心して前に進める。

曖昧なままでも始められる

最初から全部がまとまっていなくても大丈夫です。対話の中で整理していきます。

途中で方向を見失いにくい

考え方、導線、表現が同じ軸でつながるので、途中でブレにくくなります。

公開後も続きがある

つくって終わりにせず、その先の運用や改善まで視野に入れています。

What Happens Along the Way

プロセスの中で、こういうものが生まれていく。

Discovery materials

整理された考え方

ヒアリングの内容が、コンセプトや方向性として見えるようになる。

Design materials

伝わる構造

ワイヤーや導線設計として、見え方と順番が整理される。

Outputs that may appear

  • ヒアリング整理
  • コンセプト文
  • 導線設計
  • ワイヤーフレーム
  • 改善提案

Contact

まだ、うまく言えなくていい。

言葉になっていない段階にこそ、価値があります。その状態から、一緒に始めましょう。