無料相談

Works

何をつくったかより、

何が変わったかを、

見てほしい。

変化までを、
実績として考える。

Broccoli Design Studioの実績は、単に制作物を並べたものではありません。背景、構造、表現、導線、その先に起きた変化までを含めて、ひとつの事例として考えています。

Perspective

見た目を整えるだけでは、何も変わらない。

BDSが見ているのは、制作物そのものではなく、その制作物がブランドと人の関係をどう変えたかです。

見え方が変わる。理解され方が変わる。選ばれ方が変わる。そうした変化まで含めて、実績として扱っています。

Selected Cases

いくつかの変化を、編集して並べる。

Recruitment case

Recruitment / Campaign

採用のための発信を、意味のある流れに組み直す。

SNSとWebの役割を分けて再設計し、情報の流れを整理。伝える順番を変えることで、応募までの導線を明確にした。

Story case

Story / Visual

創業の背景を、事業価値として見えるようにする。

感覚的だった創業ストーリーを、言葉とビジュアルの両面から整理。想いがそのまま伝わるのではなく、届く形へ変換した。

UI UX case

UI / UX

情報を減らすのではなく、理解しやすい順番へ並べ直す。

情報量の多いサービスページを、ユーザーの理解の順番に沿って再構成。迷いの少ない体験へつなげた。

Brand refresh case

Brand Refresh

ブランドの“らしさ”を残したまま、外に届く見え方へ。

地元で通じていた感覚をそのままにせず、外部の人にも理解できるように再構築。見た目と意味の距離を縮めた。

How We Read Works

BDSは、実績をこう見ている。

どれだけ美しくつくれたかではなく、その仕事がブランドと人との関係をどう変えたか。そこまで含めて、ひとつの仕事だと考えています。

01

背景が整理されたか

02

意味が伝わる構造になったか

03

表現が目的とつながったか

04

関係性が変わったか

Contact

まだ、うまく言えなくていい。

言葉になっていない段階にこそ、価値があります。その状態から、一緒に始めましょう。